CSRへの取り組み

CSR方針

楽総合計画株式会社では、企業理念でもある「21世紀における、安全・快適で楽しい住空間の創造」の実践を通じて社会に貢献することをめざしています。この目標の実現に向けて、「コーポレート・ガバナンス」「コンプライアンス」「リスクマネジメント」の3つの活動を基盤に、安全・快適で楽しい住空間の提供に努めるることで、地球環境に配慮した持続可能なまちづくり、住まいづくりに取り組んでいます。

コーポレート・ガバナンス

楽総合計画株式会社では、経営の透明性・健全性・効率性を確保しながら企業価値の向上を図り、お客さまやお取引先の皆様などをはじめとしたステークホルダーの信頼に応えていくために、コーポレート・ガバナンスの強化を図っています。また、2006年5月の会社法施行に伴い、内部統制システムの構築に関する基本方針を制定しています。

コンプライアンス

コンプライアンスを単に法令順守だけでなく、「社会の方々からの期待に応えること」ととらえ、社内ルールや企業倫理の順守まで含めて考えています。また、コンプライアンスを実践することが本当の利益になると認識し、コンプライアンスを経営の最優先課題として体制づくりを行い、社員ひとりひとりがコンプライアンスをより意識し実践するように努めています。

リスクマネジメント

楽総合計画株式会社では、「CSR規程」など各種規程において、当社において発生しうるリスクの発生防止、ならびに管理体制やリスクが発生した場合の対応方法などを定め、さまざまなリスクの適切な管理に努めています。

活動概要
快適に過ごせる住まいの提供とともに地域の活性化をめざして
ご入居前から、コミュニティ形成をお手伝いし、お客さまの快適な住まいづくりと、地域の活性化をめざしています。
お客さまにとって真に価値のある提案をめざして
社員教育により、建築設計・不動産のプロとしてお客さまの総合コンサルタントとしてのご提案をめざしています。
持続可能な社会の形成をめざして
環境共生型マンションの設計や、省エネ仕様を採用したマンションなど、環境に配慮した物件の設計・開発に取り組んでいます。
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